サッカー

2008年6月30日 (月)

最高の舞台、最高の試合

ちょっと生観戦はキツかったので、録画していたEURO2008の決勝戦を今朝見た。たった今見終わったところ。最高に面白い試合だった shine

心配した通り序盤のスペインはぎこちなく、慎重な足元パスばかりで、そこをドイツが突いて鋭い攻めを見せた。”こりゃドイツが行きそうだな〜”という流れを断ち切ったのがフェルナンド・トーレス。前線でチームにカツを入れるプレイを連発すると、チームも活性化。いつものスペインらしくなってきた。よしよし happy01
その流れからDF、GKを強引にかわしての決勝点も生まれた。

点の取り合いになるかなとも思ったが、今年のスペインディフェンスが堅い。しっかり前半守り切った。

1-0のまま後半を迎えると、さすがドイツという反撃を見せる。リズムが悪くても、相手の1回のミスを見逃さず鋭いカウンター。
しばらくはドイツのリズムになるが、スペインも自分たちのパスを回すサッカーを貫き、次第にボールを回され走らされたドイツの足が止まり始める。
ミスも出始め、もうドイツに押し返す力はなく、そのままスペインが逃げ切った。

ポルトガルもそうだけど、華麗だけれどもここ一番に勝ちきれなかったスペイン。今年は勝負強さが加わって名実共に優勝に値するチームだったと思う。

スタイル的にも、日本代表が進むべき道を見せてくれたんじゃないかと思う。岡田監督もいい勉強になったと思う。しっかり最終予選に生かしてねsign03

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2008年6月23日 (月)

欧州とアジア

これまで爆発的な破壊力で快進撃してきたオランダが撃沈。イタリアもスペインに敗れた(これからWoWowで観戦)
この流れから行くとドイツが手堅い戦い方で優勝しそうな雰囲気だけど、僕としちゃあスペインに攻撃的なサッカーで優勝してもらいたいsign03

それに比べて、”消化試合にはしない、叩きのめす”と息巻いてた日本代表はまたしてもイライラの募る試合で、やっとこさどさくさまぎれの得点で勝ちを拾った。
本田にしろ、安田にしろ、大きな事を言うのは勝手だけど、試合でそれを見せられないんだったら黙ってろよて感じがする。
それに比べてケガ上がりの俊輔はきっちりプレイで見せてくれるからスゴイ。後半20分過ぎの3人位ぶち抜いてからの一連の攻撃は鳥肌が立った
あと闘莉王、中澤が日本の生命線だなと実感。玉田はじめFWの皆さん、頼みますよホントsweat02

それにしてもレベルの違いがありすぎる・・・

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2008年5月 8日 (木)

待ち時間が・・・

Blogさぼってたけど、連休中はマリノスの試合観に行ったり、丹沢方面にキャンプ行ったりしてました。
キャンプは6日に行ったんだけど、夕方まで雨に降られて(そんなに強い雨じゃなかったけど)テントの床に雨がしみてきたりで大変だったけど、釣り堀で釣ってきたニジマス焼いたり、肉焼いたり、たき火したりでリフレッシュnotes
翌日は又又釣り堀に行く事になり、6匹の大漁happy01でもそんなに食えんぞ〜
その後、キャンプ場近くの中川温泉spaでひと風呂浴びて帰ってきた。混んでそうだったので高速は使わず、246を走って帰ってきたけど、そんなに渋滞しなかったなあ

で、昨日は横浜駅前のホテルでディナーショーの仕事。本番時間は短いし、1回ステージだったので楽といえば楽なんだけど、本番終わってから、式典みたいのがあったので、30分以上片付けができず参ったsad

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2008年5月 2日 (金)

明日は国立へ!

明日は、ホント久しぶり〜〜にアウェイでのマリノス戦を見に行く soccer
所は国立競技場。相手はヴェルディー川崎、いや違った東京ヴェルディなんたら・・・・
あちらさんは”クラシコ!”とか言って盛んに宣伝してるけど、Jではまだまだ伝統の1戦と言える程の重みは持ち合わせてないのが実際の所。将来そんなアツイ対戦カードになっていけばいいけどね(95年みたいに)
なんだかんだ言っても、J2上がりのチームに負ける訳にはいかんので、久しぶりの国立で格の違いを見せつけてもらいましょうsign03

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2008年3月16日 (日)

開幕ダッシュ〜!

マリノス2連勝 sign03

今節もTV観戦はできず。
ステージ前に携帯チェックした時は0-1のビハインド。でもこのままで終わりはしないだろうと思いつつ、仕事を終えて楽屋で再びチェックすると、きっちり2-1で逆転勝利 scissors

NHKやスーパーサッカーでゴールシーンを見たが、いかにも大島らしい2ゴールだった。
次の鹿島戦が大事かな。勝ったら・・・結構期待できるかもなんて思ってしまうupwardright

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2008年3月 9日 (日)

浦和を撃破!

映像見れてないので内容はわからないけど、10人になりながらもしっかり守り切り1-0で浦和を撃破scissors

他人事ながら早くも浦和内部で監督批判だと・・・

まあマリノスサポも、就任時あれだけ批判してた桑原監督を手のひらを返したようにほめたたえてる人が多いのには笑ったがcoldsweats01

一人退場になった場合を想定しての練習(しかもロニーを外して)もしてたというのには驚いたが、桑原さんなかなか多くの引き出しを持ってそうだから少しはチームとしての安定感が出てくるんじゃないかな?

東京帰って録画見るのが楽しみ[m:72]
半月後だけど・・・

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2008年3月 7日 (金)

いよいよJ開幕!

いよいよ明日から2008シーズンが始まるsoccer

我がマリノスはホームで浦和と対戦。J最多入場者を更新するかもしれない程の勢いでチケットも売れてるらしい。
しかしそれに貢献できない自分が悲しいbearing今月は1ヶ月大阪で仕事なので、こればかりはいかんともしがたい・・・

なんかここ最近、浦和があたかも常勝ビッグクラブだみたいな風評が立っているが、J2連覇した我々から言わせれば大いなる勘違いsign01
高原が入ったとはいえ代表では不発だし、長谷部もいなくなり、ポンテもワシントンもいない。三都主も出れないの?全然怖くないじゃん・・・
変にプライドばかりが高くなったチームに未来はないdown明日はサポーター共々うつむいて埼玉まで帰ってもらいますかsweat02

マリノスに関して言えば、昨季試合に出て伸びた若い選手がレギュラー陣に絡んでくれば潜在能力から見ても、かなり層は厚くなる。桑原監督の老獪さにも期待しよう!

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2008年2月24日 (日)

永遠の課題

昨日の韓国戦は引き分けsoccer
実力相応の引き分けだったと思うが、相手は引き分けでOKでこっちは勝たなきゃダメって状況で、気迫や球際の激しさで勝ってたのは韓国。
内田とか田代とか確かに上手いしそつのないプレイするけど、それだったら加地や巻でもいい訳で、今回始めて使ってもらったんだから、右サイドの突破にもっとチャレンジするとか、ポストばかりじゃなく強引にシュートに持ってくとかしてもらいたかった。
内田は競り負けてスッ転んでる場面が多くて、W杯予選で使うのちょっと怖いなあ・・・
それとセンターバックで今野や阿部使うのもどうかと思うな。中澤の負担が増えるばかり。フィジカル強い闘莉王みたいな奴と中澤を組ませないとアジアレベルでも怖い。

あとは相手に負けない気持ちかな。東アジア選手権で気合いを感じたのは、中澤、山瀬、川口、鈴木くらいか・・・

試合前、韓国選手が言ってた。”ここまで来たら戦術は関係ない。絶対勝つんだという気持ちだけだsign03”ってね。

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2008年2月20日 (水)

これで国際大会と言えるのか?

東アジア選手権・中国戦。
平気で足を削りにくる汚いプレイオンパレードの中国人選手down
買われた?国家のイデオロギーにのっとったジャッジ?いずれにしても最低レベルの北朝鮮人レフェリーdown
こんな大会に出て何か得るものあるのか?っていうような試合だった。

そんな中日本代表は冷静に大人の試合運びをした。まだ1対1で負けてるようじゃ・・・という場面もあったけど、しっかり1-0で試合をモノにしたのはほめていいと思うscissors

それにしても山瀬はホント決定機に強いsign03マリノスサポとして誇らしい気分note

心配なのはけが人の具合。協会はアジアの連盟に強く抗議すべき。
韓国とは真っ当な試合ができるものと信じたいsoccer

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2008年2月18日 (月)

気迫が感じられないぞ

スタメンを見れば、何がなんでも勝ちにこだわってタイトルを取りに行くというよりも、あまり試合に出てない準レギュラークラスに経験を積ませ、代表の底上げを図ろうという意図を感じた昨日の東アジア選手権・対北朝鮮戦soccer
しかし、後半はともかく前半はこいつらやる気あるんか?というようなかったるい試合だった。中盤あたりで足元へのパスばかりで、おまけに弱い横パスをカットされて逆襲食らうし・・・
ハーフタイムでカツを入れられたのか、後半は少しは良くなって選手交代も当たって何とか引き分けに持ち込んだけど、先行きちょっと心配despair
今までアジアレベルじゃアタマひとつ抜けてるかなと思ってたけど、実際どうなんだろう?中国、韓国との対戦である程度見えてくるんじゃないかな。

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2008年1月 6日 (日)

流通経済柏vs藤枝東

高校サッカー準決勝を見た。

流通経済柏が6-0の大差で津工業を、藤枝東が1-0の僅差で高川学園を破り決勝へ進んだ。

流通経済柏はもうやりたい放題で圧勝。もう終盤は余裕かまして遊んじゃってた・・・
藤枝東は前半”いいな!”と思ったが、後半失速。高川学園に支配されたが何とか逃げ切ったって感じだった。

今日の出来からいえば流通経済柏が力では上かな?

大会序盤は、どの高校もケガするんじゃないかと見ていてハラハラするようなプレッシングサッカーのオンパレード。まるでセリエAの下位チーム同士の戦いの様な試合ばかりだった。
連戦の疲労もあるだろうけど、準々決勝あたりからある程度落ち着いてきて、実力が試合内容に反映されるようになってきた気がする。

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2007年12月17日 (月)

ミランが・・・

昨日は我がプレスト・ヴィヴァーチェFCで試合した後チームの忘年会!
現在このチームの核となるべき(!)5人が集まり、熱いサッカー(フットサル)談義。
勢いでやっぱシコタマ飲んでしまった・・・
最終にはならなかったけど日付変わって帰宅し、今日は奈良で仕事。7:25羽田の飛行機(関空行き)だったので、目覚まし+携帯のアラームで決死の覚悟で起きた!!!
早朝の飛行機は乗り遅れた事を考えると、怖くて熟睡できないんだよなあ
おかげで今日一日眠気に悩まされた。

今日は中継見る事は出来なかったが、ミランがクラブ世界一を決めたらしい!!レッズはPKで3位になったらしい!
決勝のミランvsボカは録画してきたので帰ったら即見たいんだけど、時間がなさそう・・

レッズ戦は録ってないっす・・・

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2007年12月14日 (金)

浦和とミランとの差

浦和善戦とか惜敗とか書いてる新聞もあるけど、明らかに差がある事を痛感した試合だった。
前半確かに浦和は攻める場面もあったけど、ミランは完全に様子見してたと思う。警戒されたって事はある意味認められたとも言えるけど、ミランにしてみたら未知の相手だから当然か。
しかし浦和に攻めさせても(ココがみそ)絶対に点は取らせないというイタリアならではの守備はさすが!
攻めさせられ、走らされて浦和のパフォーマンスが落ちてくるのを見るや怒濤の攻撃が始まった。
浦和を見極めてからのミランの攻めはやはりJとの差が明らかだった。
ミランはダイレクトパスが3本、4本続いてもグラウンダーの速いパスがピシッと足元に収まるのに対し、浦和の場合浮き球になっちゃったりしてたからね。
カカの相手の足の届かない所にちょんちょんとボールを出しながらのドリブル、そしてマイナス方向のラストパス。その出所にスルスルっと入り込むセードルフの動き、そして抑えの利いた見事なシュート。これぞセリエAというビューティフルゴールだった。
その後は無理はせず1-0でしっかり勝ち切る大人の試合運び!!
惜しかったのは後半に1回だけ訪れた浦和のチャンス。あのワシントンのシュートが入っていれば、最高にスリリングな試合になってただろうな・・・

でも決して埋まらない差でもない。
鈴木が”個ではかなわなくても組織の精度を上げれば対抗できる”と言ってたけど、それが日本の生きる道かな。技術は間違いなく年を追うごとに向上してるしね。

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2007年12月13日 (木)

さすが、ボカ!

いよいよクラブW杯も佳境に入ってきた!

昨日はボカがさすがというべき勝負強さで、一人退場の影響を感じさせる事もなく勝ち切った。
現役代表クラスはみなヨーロッパに行ってしまっても、アルゼンチン(南米各国)の平均レベルの高さを見せつけた。

普通にパス回しをしている分にはJとの差は感じない。が、いざという時の瞬発力の違いを感じた。
クルマの運転で例えれば、トップギアで高速を流している分には違いはないんだけど、いざ勝負という時に、瞬時にシフトダウンしブォーンとエンジン回転上げて加速するのが南米やヨーロッパのチームだとすると、トップギアのままアクセルだけ踏んでるのでダラダラ〜としか速度が上がらないのがJチームって感じかな。

まあ今日浦和がJ代表としてミラン相手にどんな戦いを見せるか?結構やるじゃないか!となればいいんだけどね・・・

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2007年12月 8日 (土)

マリノス 2007シーズン終了・・・

今日の天皇杯をもってマリノスの2007シーズンは終了でございます。
途中期待を持たせる時期はあったけど、結局尻すぼみというか、まあ実力相応というようなところに落ち着いたのかな。

若手の成長という意味では一定の成果はあったかもしれないが、これも来シーズンになってみないとわからんし、逆にベテランを使いこなせなかった(上野、鈴木、松田・・・)というか、若手とベテランの融合を図れなかったのが敗因の一つだろう。あとは外国人がほとんど使い物にならなかったというのもね・・・

少しずつ情報が出てきているが、外国人FW、ボランチあたりの補強が今後の鍵になってくると思う。桑原新監督の手腕も気になるところ。

最後に上野選手、長い間お疲れ様でした

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2007年12月 3日 (月)

マリノスは桑原氏、代表は岡ちゃんに!

奇しくも同じ日に、マリノス、日本代表の新監督就任が発表された。いずれも噂通り、マリノス新監督に桑原隆、代表新監督に岡ちゃん。

まずはマリノス。
桑原氏といえばジュビロの優勝監督としての映像が記憶に残っているが、マリノスHPで経歴を見ると、その前には鳥栖で指揮を執っていたようだ。目立ったクラブでの指揮はそれくらい(現・浜松大監督だけど)だが、結構長い期間継続してそのクラブに関わっている(監督以外の肩書きも含め)ので、マリノスフロントもある程度長期的な視野で任せたのかなとも思う。
このブログでも再三言ってきたたが、いまでも早野現監督はコーチとしては優秀だったと評価している。今シーズン7位に終わっているが、外国人選手がほとんど出場していないにもかかわらず、おまけに若い選手をやりくりしながら使っていかなければならないチーム状況だったにもかかわらず、シーズン中盤はかなりいい内容のサッカーで、かつ結果も出していた。
ただチームが上手く回らなくなった時の采配に難があったので、一度崩れるとなかなか立て直せなかったって感じかなあ?
そのうちどこかのクラブに呼ばれる事もあるんじゃないかな?

その早野監督下の1年で若い芽をも出てきたので、桑原新監督が老獪な手腕を見せてくれれば、来期以降楽しみ!条件を出すとしたら、ちゃんと計算できる外国人を取ってくる事かな。
あとは服装センス・・・も少しおしゃれにしてあげてね、マリノスフロント!

お次ぎは岡ちゃん。
またまた大変な状況下での代表監督就任となったけど、マリノス含め監督経験も積んでるし、オシムの指導の元ベースは出来てると思うので、そこにどう岡田カラーを付けていくかが見物。とりあえずは選手選考に注目したい。千葉勢から誰が残るか?新しく誰が呼ばれるか?とか。
ただ治療中のオシムとの関係は難しいだろうね。特に日本にいるとなると・・・
協会のオシムへの今後の処遇も気になるし・・・
ただ岡ちゃんにはやる以上は気兼ねせず、思った通りにやってもらいたい。ジョホールバルの歓喜再来のためにね!!

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2007年12月 1日 (土)

九州ツアー終了!

11/26から始まった九州ツアーも無事終わり昼過ぎに帰ってきた。
1時半前には帰宅できたので、鹿島の劇的な逆転優勝も見る事が出来た。
これで鹿島が低迷期から復活したのか?天皇杯に続き目の前にあったリーグ優勝も逃し、浦和はこのまま転落していくのか?気になるところだ

一番は来期(まだ天皇杯あるけど)マリノスが優勝争いできるところまで盛り返していけるかだけど・・・

折角九州で写真撮ってきたので・・・

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長崎の会館で出前で取った”ちゃんぽん”
意外にいけた!

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移動日、熊本に向かう途中のSAにて

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移動日、宴会での”つみれ鍋”

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熊本本番日、桂花ラーメン本店に。
最近いろんなラーメン食べてるせいか、ココの進化が止まってるのか、イマイチと感じた・・・

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バス移動のお供。限定とか言われるとつい手が伸びてしまう んだなあ。


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宮崎で今ツアー最後の夜。
マイミクおすすめの”松の露”飲んだ。あまり芋臭くなくなめらかな口当たり!地鶏の炭火焼とともにいろいろ焼酎飲んでみまた。やっぱ九州は焼酎ばい ^^

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今宮崎は活気がある!夜の街を歩いていてもそう感じた。それもこれもこの人のおかげでしょう。
というわけで今回のお土産は、地鶏と似顔絵入りのお菓子!

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2007年11月29日 (木)

浦和が愛媛に負けた

ACLの関係で今日行われた天皇杯で、浦和が愛媛に負けた!
別に試合を見てもいないので内容はわからないが、ついにACLのの過密日程の影響がボディーブローのように効いてきたかな?
我がマリノスも何度も苦しんだが、やっとJリーグのサポート体制も整ったのか、浦和がACL初制覇を成し遂げたのは日本サッカー界として喜ばしい事だが、このところの浦和の失速ぶりは誰の目にも明らか。最終節で何が起こるかわからなくなってきたなあ。
まだまだJでは、その時々で勢いのあるチームは活躍するけどずば抜けたチームはいないという事!最終節でどんな展開になるか楽しみだなあ。
もちろんマリノスにも勝ってもらいたいけど、優勝争いも(気楽に)楽しみたいなーっと!!
横浜FCには最後の意地を見せてもらいたい〜。

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2007年11月25日 (日)

フット2連チャン、明日からは・・・

昨日はマンションチームののフットサル&忘年会。
そして今日も自己のチームPresto Vivace FCのフットサル!
体が持つかと心配だったけど今のところ筋肉痛もなく平気^^;
でも明日以降にくるかもなあ・・・

その明日からは5泊の九州ツアー。長崎、大分、熊本、宮崎と回ってきまーす
今回は2日仕事したあと移動日が入るので、多少はリフレッシュできるかな。でも仕事後の移動距離も長いし又帰る頃にはヘロヘロになっていそう
焼酎飲んで乗り切るぞ〜〜!!!

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2007年11月18日 (日)

2ヶ月ぶり〜?

スカパーでvsジェフの試合を観戦 >>

オシム監督の1件もあって、ジェフのモチベーションの方が上回ってるだろうなと心配していたが、始まってみればお互いイマイチの立ち上がり。
この前に浦和vs清水の緊迫した好試合を見たせいか、順位相応のしまらない展開に感じる。マリノスもパスはそこそこ回るがゴールに向かう気迫が感じられない。(狩野の決定機とかね・・・)
そんな展開に業を煮やしたのか中澤がCKからのこぼれ球をかすりながらも押し込む!
その中澤は守備でも貢献。相手FWのチャンスをことごとくつぶし前半は1-0。

後半に入るといつものマリノスに逆戻り。緩慢なプレイが続き、PKで失点。栗原のハンドで退場、PKのダブルパンチ。でも手が頭のへんまで上がってたからハンド取られても当然。いつまでたってもミスからやられるのは改善されないなあ・・・(失点の原因も田中裕がファウルして FK与えたからだし)
その後も追加点を奪われ、今日もかよと思った瞬間、大島のナイスヘッドで同点。
試合はそれから息を吹き返したように活性化し、隼麿の見事な決勝弾!
3-2で勝利。2ヶ月ぶり〜〜!?

解説の中西永輔(見事にニュートラルな解説だった)の言う通り、10人になってからプレイが良くなった。ちゃんと意識持ってやれば出来るじゃんって事。どこか温いんだよなあここんとこ。やっぱ怖い監督が必要ってことかな?

あとは、天皇杯は意地でも取ってやる位の気持ちで残るシーズンがんばってもらいたい!

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岡ちゃん?西野?オジェック?

オシム監督が倒れて入院してからの容態が詳しく伝わってこなくて、何ともモヤモヤした気分なんだが、脳梗塞という事なら監督を続ける事はおそらく無理だろう。
もちろん早く回復してくれる事を願うばかりだが、協会は早急に先を見越した対応を考えておいた方がいい。
大熊コーチらが暫定的に指揮を執るとかいう話もあるが、これまでに増してキビシい予選をそんな手法で乗り切れるとは思わない。
岡ちゃんとか、ガンバの西野監督とか、浦和のオジェックとか、いろんな説も乱れ飛んでいるが、ここはしっかりした危機管理能力を見せてほしいもんだ。
泣きながら”命は取り留めてほしい”と会見した川淵キャプテンは、彼らしいといえばいえるけど、冷静(ある意味冷徹)な判断も必要だと思う。

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2007年11月16日 (金)

オシム監督、脳こうそくで緊急入院!!

日本代表のオシム監督、脳こうそくで倒れ緊急入院したという事!
川淵三郎キャプテンが涙ながらに会見し”代表のことより、オシム監督に治ってほしい。命を取り留めてほしい。”と話したという事だけど、そんなに深刻な状況なのか!?

来年のW杯予選を控え大変な事態になったものだ・・・
早期の回復を願うばかりだ。

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2007年10月20日 (土)

そろそろ来期の事を・・・

こんな事言うと怒られそうだけど(誰に!?)久しぶりにマリノスの試合を見た。
リーグもナビスコもずっと仕事とぶつかってたので、録画はしてたんだけどなんせ5連敗と負けた試合ばかりなので見る気になれなかった・・・

今日は清水戦。
やはり早野サンはコーチであって監督には向いてないのか?
前半はほとんど攻めっぱなしと言ってもいい状態。ほとんど相手陣内での展開だった。が、攻めるけれど攻めきれない。今日も純国産チームで臨んだ。これを良しとするサポーターもいるみたいだけど、今のマリノスに日本人だけでJ1を戦い抜く力はない(>_<)というのもまた事実。個々の潜在能力は高くとも試合でそれを発揮できないんじゃね〜。
今日もシュートが枠に行かない。坂田、大島も、チームがいい状態でいいパスがいいリズムで来ればいくらでも点取れるけど、苦しい時、ここぞという時に点取ってくれないんだよな。
やっぱり、計算できる外国人FWは絶対必要!!

広島の駒野獲得か?の報が影響したのか、隼麿、小宮山も覇気のないプレイに終始した。なんで下げる??という場面が何度も・・・

攻めても攻めても得点できず一瞬のカウンターで失点、という全く絵に描いたような展開で、失点してからは全くいい所なし!お決まりのマイク投入もいつものごとく全く機能せずで・・・

確かに若手は育ってきてるみたいだし、ユース世代に逸材が多いのも将来に期待大だけど、現状は6連敗\(−"−)/

そろそろ来季に向けて動き出した方がいいかもね。名古屋がピクシー(妖精)ならウチはアンヘル(天使)とか、それ位の事をしてもらいたいもんだ!

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2007年9月 4日 (火)

松岡整形外科に行きました

今朝南大沢の松岡整形外科に行って診てもらいました。やはり肉離れでした。
ケガした当日こそ”結構ヤバいかも”と思うくらいの症状だったけど、昨日今日とだんだんと痛みは軽くなってきた。といっても普通に歩行はできず、どうしても右足をかばう歩き方になってしまう。

松岡整形外科の院長先生はスポーツドクターとしても認定されているそうで、(ジーコの時なんだろうと思うが)日本代表、オリンピックのサッカー代表、そして中村俊輔の母校桐光学園高校サッカー部等のドクターをされているみたい。俊輔の直筆サインも飾ってあった!
早めに行ったにもかかわらず待合室がいっぱいで、一瞬”どんくらい待つのかな?”と心配になったが、医療スタッフも何人もいるようで、診察以外にリハビリの人も多いようで10分位で診てもらう事ができた。

うちのチームの大学までサッカー部だったメンバーに聞いたり、家帰ってネットで調べたりして、まず患部を冷やし(冷凍庫にあった保冷剤で)、しばらく冷やしてから圧迫(バンデージで患部一体をぐるぐる巻きに)したのが、初期治療としては良かったみたい。
まだ2日という事で今日の所はテーピングで固め、明日から湿布を貼って上からテーピングで固定してくださいとの事。

違うといえば、専任のスタッフの方に処置してもらったテーピング。さすがプロと言うべき美しい仕上がりで、思わず帰ってシャッターを押してしまった。
Nikubanare
若干ピンぼけ気味だけど、このむさい足にはこれくらいが・・・

こんな風にできるかはわからないけど、きれいに巻く方法も伝授してもらいましたヨ!

ケガして以来、左足のボリュームペダル操作(キーボードプレイヤーなんですワタクシ)、クルマの左足ブレーキが巧くなりました!!

どっちにしてもフットサルはしばらくオアズケ。みなさんも運動前後のストレッチはしっかりしましょうね!

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2007年8月31日 (金)

いいかげんにしろよ、オシム

9月のオーストリア遠征に向けての代表が19人発表された。
案の定と言うか、前回ついに見限られたかと思った千葉勢がゾンビのごとく復活・・・1年使い続けられてもたいした結果も出せない、羽生と山岸のどこにそんな潜在能力があるのか全くわからん。

中村の代わりに中村、松井、稲本を呼んだのはわかる。
しかし羽生と山瀬を比べて羽生が選ばれるその理由が全くわからない。どちらも2列目あたりから前線へ飛び出していくタイプだけど、スピード、キープ力、そして決定力、のどれを見ても力の差は明らか。
山岸も未だにどこがいいのか皆目分からない。
そんなに自宅のあるオーストリアに愛弟子を連れてきたいのかい?

まあマリノス的には、たかが親善試合でケガでもされたらって言う意見があるのも事実。でも本当に力のある選手は、クラブも代表も両立してこそだと僕は思うから、選考に正当性がないオシムジャパンには厳しく接していかざるをえないな!
これで巻まで呼ばれた日にゃあ↓↓↓
左サイドの平川はどうなったあ???
マスコミも”語録”なんて書いてないでしっかりしろよ!
まじで先行き不安。

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2007年8月30日 (木)

終わってみれば

昨日のジュビロ戦。前半と後半で全く違うチームのようだった。
前半はジュビロの球回しに全くついていけず、全く歯が立たなかった。先制された時点であきらめかけた。
しかしジュビロも前半も終わりに近くなってくると失速してきて、徐々にマリノスの攻撃シーンも見られるようになる。
そしてポンポンポーンとピンボールのように早いパスが繋がり、はにかみオーシこと大島が見事なゴール。
後半は全く逆の展開になり、マリノスが怒濤の攻めを見せた。
清水が入ってリズムがよくなったし、坂田のシュートも強烈だったが、なんといっても山瀬 功はスゴイわ!!これでオシムが呼ばなかったら・・・許さん。

松田がけがで欠場し、代わって入った栗原のミスで失点した時はどうなるかと思ったが、着実にチーム力は上がってきていると見た!!

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2007年8月23日 (木)

決めた、山瀬!!

A代表、オリンピック代表、(見れなかったがU17代表も)と今日は18:30から2試合続けてのサッカー観戦。テレ朝ごくろうさん!

まずはA代表のカメルーン戦。パス回しのためのパス回しになって、ゴールに向かう気迫が感じられず惨敗したアジアカップの反省からか、今のオシムサッカーのスローガンは”個の力”。パスは回せても、点を取る段になったら個人の突破力が必要という事だろう!期待した山瀬の先発はなかったが、前田、大久保、田中の3トップと来た。前半は大久保、田中が積極的にしかけ見せ場も作った。
闘莉王の見事なバックヘッドで先制すると、カメルーンも本気モードに入るが、無失点で切り抜けた。
後半に入って早々に山瀬が大久保に変わって入る。オシムも言っていたが、ホントは3トップ丸ごと前後半で入れ替えるつもりが、前半良かったので後半も前半のままのメンバーで入ったとの事で、なかなか山瀬が周りになじめない。カメルーンもがんがん来たので、チームとしても球が回らなくなってしまった。
しかし何度か相手DFの間を切り裂くような鋭いドリブル突破を仕掛けたし、最後の最後に目の覚めるようなミドルシュートを決めてくれた。そう、この決定力が山瀬なのよ!!

こうして2-0で強豪カメルーンに快勝。
やはり中澤と闘莉王のCBは安心感がある。後ろが安定してるのでボランチも余裕を持ってプレイできる感じがする。
ただ阿部の守備には?を感じてしまった。ズルズルと下がるのが何回かあったし、競り負けるシーンも多い感じ。アジアカップの時も感じたが、阿部をCBで起用するのは無理があるなあ。あと駒野も相変わらず中途半端なプレイが多い。右SBで使うんならまあわかるけど(隼麿の方がいいけど・・・)
サイドを突破してきちんと左足でクロス上げられるヤツいないのかなあ?

続いてみたオリンピック最終予選。格下ベトナム相手に(思ったより力があったが)相変わらず支配はするけど決められずの展開。
若いんだし”オレがオレが”系のFWが出てきてもいいと思うんだけど。平山もこういう時にきっちり決められれば一皮むけると思うのに・・・
今後のサウジ、カタールといった中東勢との戦い、今のままだとちと心配だなあ。

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2007年8月12日 (日)

おおっ!怒濤の8得点

行ってきました横浜ダービー!

5時に日産スタジアムに着くと、ジュニアユース(だったと思う・・)のダービーが行わていた。トップチームと同じ会場で、同じカード。まだ観客の入りが少ないとはいえ1万人くらいの人が見ている中で試合ができるなんて幸せだね。いいプレイすれば”ワー”て歓声が上がるんだし。
結果は0-0のドロー。

今日は暑いしビールがすすむ^^ 盛り上がるために電車で来たし7時の試合開始前に2杯飲んじゃいました!

自分は試合をじっくり見たいので、いつもバックスタンドよりの自由席で観戦するんだけど、このところのマリサポのゴール裏の応援は洗練されてきたなあと思う。
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トリコロールのパラソルをくるくるさせての応援は見ててきれいだし、自由席全体に配られた小旗での応援もスタジアム全体がトリコロールに染まってさぞきれいだったんじゃないかな?これは録画を見てのお楽しみ。

そしてマリノス・アルゼンチンライン時代は毎回舞っていた紙吹雪も今日復活!これ盛り上がるんだよなあ!!

サポーター以外のお客さんが多いメインスタンドを除けばほぼぎっしり埋まったスタジアムだが、観客者数が5万4千人台にとどまったのは残念。6万人いくかなと思ったんだけど。

まあそんな中FCサポは”こんだけ〜”
Yokohamafc




試合は5-0という予想(^^;;)を裏切り、なんと8得点。得点シーンをいちいち思い出せない程・・・
大島の4得点も皆素晴らしかったけど、坂田、山瀬と獲るべき人がきっちり取ってるのが頼もしい。このままの調子で頼むよ!

でも前半外しまくったマルケス(前半で交替)の点とか入っていたら二桁得点もあり得たんじゃないかと思う。
ただやはりこういう展開だと気が緩む瞬間が出てくるのか、1失点してしまい4試合無失点記録が達成できなかったのは残念。
でもそのあとも手綱を緩めず1点取り返したのは立派。8得点はチーム新記録らしい。

それにしても横浜FC大丈夫なの?なんか学生相手の練習試合みたいになっちゃって、ホントにこれが最後のダービーになってしまうかもね・・・
とにかくディフェンスダメダメ。小村とか山口使った方がいいんじゃない?

これで得失点差では上位にぐぐっと肉薄!あとは取りこぼしなくしっかり勝ち点3を積み重ねていってくれ〜!!

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2007年7月29日 (日)

日本代表っていうのは・・・

10人になってろくに走れもしなくなった韓国相手に、再三のチャンスを決められずPK戦に。あんなにへろへろだったにもかかわらず、PK蹴る時には気合い入れ直して確実に決めてきた韓国に対し、サドンデスになってから順番が回って来た羽生の蹴る前のぎこちないしぐさを見て”こりゃやばそう”と思ったら案の定失敗・・・

”内容がいいサッカーが勝ったわけではなかった”とか、”ジーコの時とサッカーの質を比べてみろ”とか言い訳ばかり目立つオシム。
あれだけ”走れ!走れ!”がお題目だったにもかかわらず、高温多湿を理由にパスを回すサッカーに変貌。それはそれで1利あるが、サウジには完全に走り負けしていたし、動けない韓国相手に自分たちもタラタラとしたサッカーしかできなかった。肝心な時くらい走れよ!!
オシムは”目先のことよりWカップに照準を合わせてやっている”とかなんとか言いそうだけど、節目節目でそれなりの結果を出してもらわないといかんでしょ!

今大会で次回のシード権を逃してしまったのは事実だし、広大なアジア各国で予選をしなくてはいけないのは、Wカップの予選にも影響してくるだろうし。

選手起用に関して
駒野加地の両サイドバックは、守れない、相手に競り負ける、まともに再度突破もできない、クロスは不正確、という事で即刻入れ替えるべき。
阿部のCBもあり得ない。ほとんどの失点に絡んでるし、1対1でほとんど勝てないし、ボランチでしか使えないだろ!
鈴木もボランチとしてボールをさばく能力が欠如している。オシムは水を運ぶ選手が必要というけれど、運んでる途中でスッ転んで水を全部こぼしてしまうからなあ(_ _;)
中村憲もちょっとここのところ足踏み状態。プレイに勢いがなくなって来たし、シュート撃つにも迷いが見える。遠藤をボランチに下げて俊輔の控えって感じかな。
羽生山岸の3人はJ2降格を避けるためにもクラブでの活動に専念してもらった方がいいかも。
一つの大きな節目だったアジアカップで機能しなかった選手は外して、チーム再編してかないといつまでたってもピリッとしないまま進んでいくような気がする。

川淵はじめ協会もオシムに対しきちんとノルマなり、要求を突きつけていかなくてはいけないんじゃない?ジーコに好き勝手やらせてあのテイタラクだった事を思い出してもらいたい。

日本代表としてのプライドを持ってプレイできない選手は要らない。苦しい時にそのハートがあるかどうかなんだよね!

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